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5月5日すべての原発が止まった!
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 富大生の皆さん!5月5日すべての原発が停止しました。すべての原発の「停止」から「廃炉へ」行動を開始しよう!

激動の中でアップできなかったこの間の行動を紹介!

◆4月13日、野田政権が大飯原発の再稼働を「政治判断」!

 東京、大飯原発がある福井県でも抗議集会が巻き起こる!富山大学でも連日の署名とビラ撒きで大飯原発再稼働阻止を訴えました。

s-0414_全学連富大表
s-0414_全学連富大裏

◆富大が反原発の行動を「カルト団体」「悪徳商法」と誹謗・中傷!

 なんと野田政権の再稼働の政治判断とまったく同時に、反原発の行動を弾圧する立て看板が学内に立ち並ぶ。「勧誘に注意!」という派手派手しい文字とともに、反原発への行動、勧誘を「カルト集団」「悪徳商法」などと誹謗・中傷。「原発はいらない」は学生の当然の思いだ。この思いが「カルト」なのか!
 富山大学は、06年から「原発マネー」をもらい原発を推進してきました。しかもその反省も全くないまま、北陸電力から1億1800万という寄付金をもらい、原発再稼働への動きを加速させています。
 大学で「原発反対を語らせない」「議論させない」これがこの立て看板の本質だ!大学がこれで良いはずがない!
s-大學の立て看板

◆4・19法大解放集会

 教育の民営化が行き着いた先が大学の原発推進と学生支配です。教育の民営化の最先端を行く、法政大学で4・19法大解放集会がおこなわれた。法政大学は06年からビラまきも集会も禁止。大学に逆らえば停学・退学処分という中で、法政大やこれは全大学の問題だとする全国の学生が立ち上がってきました。そして、4・19法大集会は1000人の結集で大成功。また、福島大学の学生も参加。学生が立ち上がれば、原発も止め、大学も変えることができる!

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法大集会から直ちに文科省と団体交渉

 富大生が経産省前の反原発テントに登場!
s-テント前

 文科省と団体交渉。①今も実質つづく20ミリシーベルト基準の撤回、また福島大学の移転などならゆる手段をつかっての教育環境の保障。②国立大学法人化の撤廃、学問の自由。大学の自治の保障③文科省の原子力関係予算の解体と教育環境への転用を要求。
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◆4・21新入生歓迎講演会が成功!

 4月21日は、佐藤幸子さん(子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク)と坂野陽平(全学連書記長)を招いて新入生歓迎講演会。初参加の富大生やあらゆる層が約30人集まり大成功した。

s-4・21

◆4月25日には、富山市立山町の瓦礫受け入れ住民説明会へ

 富山市では、放射能汚染瓦礫の受け入れを強行しようとしています。立山町は焼却施設があり、4月末から5月末にかけて、立山地区の住民限定で順次説明会が行われます。4月25日は、釜ヶ淵地区の説明会。約20人が瓦礫受け入れ反対のビラまき活動。
s-立山説明会

下の写真は、翌朝の新聞です。
s-翌日の新聞

◆4月26日には、福井県大飯町の住民説明会へ

 野田政権が大飯原発再稼働のために、大飯町の住民会を強行。再稼働反対を訴えに大坂、京都からもやく100人が参加して、ビラまきやマイクでのアピール。富大生も再稼働反対で住民に訴えた。
s-大飯町説明会

s-大飯住民説明会

◆5月5日、「子どもの日 未来の富山を考える日」のデモ

原発が止まるこの日、富山研究会(T.R.S.=Toyama Research Society)の主催でワークショップ&デモ行進。瓦礫受け入れ反対などで今奮闘している団体の一つです。約80人が参加し、1人ひとり「子ども、未来の富山を考える」というテーマからデモ行進。富山でも約80人のデモは画期的です!

s-5月5日

s-5・5デモ

◆そして、5月5日の深夜すべての原発は止まる!
2012.05.08 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


瓦礫受け入れの説明会に60人
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 本日、立山町主催で放射能汚染がれき受け入れの説明会が強行されました。住民さえ参加できず、区長だけしか参加できないとのことです。

 これに対して60人が放射能瓦礫受け入れ反対のビラまき行動。
 放射能瓦礫受け入れの攻防はこれからが本番です。放射能瓦礫受け入れを絶対に止めよう!


 
2012.04.12 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


佐藤幸子さんからメッセージ
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佐藤さん

 佐藤幸子さんから4・21新歓講演会にメッセージが届きました。富大生の新入生の皆さんは全員参加しょう!


4月21日富山県集会メッセージ

子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
代表 佐藤幸子

 福島第一原発事故から、1年が経ち今なお先の見えない状況に置かれています。20ミリ基準は未だ撤回されずに、避難の権利も認められません。補償のないままでは、仕事を辞めることもできずに留まっている人々もたくさんいます。中高生になると、自分の意志で避難をしないと決める子どももたくさんいます。福島に留まるからには、子どもの保養が必要とわかっていても、費用補償もありません。
 今まで仲の良かった仲間が、考え方の違いを認めあうことができず、日々の生活そのものがギクシャクしています。東電や政府に向けなければならないはずの怒りを、一番身近な人に向けてしまいます。本当に悲しいことです。
 そのような中、活動している市民からも、子どものためにやらなければならないことが山積みになっていても、遅々として進まない今の状況に疲労感を訴える人も出ています。
 県外からの支援の輪は、確実に広まってきていると感じますが、地元の活動を支えるメンバーが全く足りないのです。みなさん、仕事を持ちながらの活動には限界があります。専従で動ける人はほとんどいません。しかし、「福島にボランテァに来てください」とは言えないのです。被曝してしまうからです。本当に難しい活動になっています。
 これが、原発震災の実態です。目に見えない放射能の恐怖に怯えながらも、何一つ風景が変わっていない状況の中で暮らしていかなければならないのが、他の天災の被害と違うところです。気持ちの切り替えができません。結局事故はなかったことにして、生活したいのです。原発事故の悲惨さは、地元に住んでいなければ中々実感できないかもしれません。
 このような、苦しさはもう二度と起こしてはいけないことです。その為にできる事は、たくさんあります。自分のできることから始めてください。これからの社会を作っていく若い人ほど、この問題にしっかり向き合い自分のこととしてとらえ、行動してほしいと思います。それが、福島県民の希望に繋がります。

2012.04.12 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


新入生は4・21新歓講演会に参加しよう!
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s-12年新歓ビラ

s-12年新歓ビラ裏

◆学生・青年の行動で原発は止められる!
 新入生のみなさん、こんにちは!いま全国各地ですべての原発を廃炉にするために、学生・青年が先頭にたって行動しています。原発事故からちょうど一年の3月11日には、ついに福島郡山市で1万6千人の「原発いらない!」の大集会&デモ行進が行われました。原発は残り一基です。私たちの行動で原発は止められます!共に行動を起こしましょう。

◆原子力ムラの大学を変えよう!
 3・11大震災と原発事故は、私たちが通う富山大学までもが「原子力ムラ」の一角として原発を推進してきた事実が明らかにしました。福島第一原発事故の収束すらしていないなかで、政府や電力会社がごり押しするように、富山大学も原発再稼働に加担しています。大学までもが原発の再稼働を狙っている背景には、国立大学の法人化があげられます。法人化により「原発マネー」が富山大学に入り、大学の最高決定機関に北陸電力の久和社長が入っています。今年から5年間で、1億1800万が富山大学に寄付されます。法人化によって大学が大手企業と癒着し、また買収され、原発を推進してきたのです。
 企業の言いなりになっている大学に学問の良心や学生の自由はありません。私たちはこのような大学を決して許してはなりません!人の命より金儲けの原発、学問の自由より金儲けの大学は私たちで変えましょう!

◆佐藤幸子さんの講演会に参加を!
 今月21には、福島県で闘う母親を代表して、佐藤幸子さんが講演に来ます!原発事故がおきた福島県では今何が起こっているのか、ひとりの母親として佐藤さんはどんな闘いをしているのか、福島の現状を知る絶好のチャンスです。マスコミでは決して報道できない生の声を聞くことができます。その声とは「福島の怒り」です!原発事故によってもっとも苦しんでいる人々は言うまでもなく福島県の人々です。私たち学生に求められていることは「福島の怒りと連帯する」ことです。
 みなさん!21日は、福島と共に手を組んで闘うスタートの日としましょう!
2012.04.11 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


入学おめでとう!学生自治会と共に大学・社会を変えよう!
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新入生のみなさん!入学おめでとう!

富山大学学生自治会と共に、学生の手に大学を取りもどし、原発を止め社会を変えよう!
 

s-入学式

 というわけで、第一弾ビラです。

s-2012富大入学式ビラ

s-2012富大入学式ビラ裏


新入生のみなさん! 学生・青年が原発を止め社会を変える時代がやってきました。
 新入生の皆さん!学生・青年が原発を止め社会を変える時代が来ています。大震災と原発事故がこの社会のふざけた支配構造をさらけ出し、何千万という人々の歴史観を変えました。多くの学生・青年が未来をかけて行動に立ち上がりました。それが政府と「原子力ムラ」を揺るがし、後一基に追い込んでいます。私たちの行動で原発を止め、社会を変えることができます。
 大震災から一年、福島県郡山市で行われた「原発いらない!3・11福島県民大集会」には、1万6千人が大結集しました。6人の福島県民が口々に「人の命も守れないのに、電力とか経済とか言っている場合ではない」「核と人類は共存できない」「『頑張ろう日本』ではなく『変えよう日本』だ」と怒りを込めて訴えています。福島の怒りと共に「命よりも金の社会を今こそ変える時です。
 同時に、「1%」のための「99%」が犠牲にされる社会への怒りが世界中で爆発しています。世界大恐慌の中で昨年2月に始まったエジプトの革命は、米ウォール街でのオキュウパイ(占拠)運動へ発展しました。これらすべての闘いの先頭に青年・学生が立っています。米・オキュウパイ運動は、「教育の民営化」=大学の商業化に反対する10人の学生の座り込みから始まりました。私たち学生は、若く未熟かも知れない、しかし、私たちがいま何をし、何を考えるのかが未来の社会を決める。私たちこそが未来の担い手です。

支配者を倒す壮大な挑戦を
 野田政権は原発再稼働を狙っています。原発事故は収束のめどが立たず、10万人を超える人びとが避難を余儀なくされ、財産や仕事、生きがい、故郷を奪われました。フクシマの怒りをたたきつぶし棄民政策をしているのは誰でしょうか! 政新入生のみなさん! 学生・青年が原発を止め社会を変える時代がやってきました。
 新入生の皆さん!学生・青年が原発を止め社会を変える時代が来ています。大震災と原発事故がこの社会のふざけた支配構造をさらけ出し、何千万という人々の歴史観を変えました。多くの学生・青年が未来をかけて行動に立ち上がりました。それが政府と「原子力ムラ」を揺るがし、後一基に追い込んでいます。私たちの行動で原発を止め、社会を変えることができます。
 大震災から一年、福島県郡山市で行われた「原発いらない!3・11福島県民大集会」には、1万6千人が大結集しました。6人の福島県民が口々に「人の命も守れないのに、電力とか経済とか言っている場合ではない」「核と人類は共存できない」「『頑張ろう日本』ではなく『変えよう日本』だ」と怒りを込めて訴えています。福島の怒りと共に「命よりも金の社会を今こそ変える時です。
 同時に、「1%」のための「99%」が犠牲にされる社会への怒りが世界中で爆発しています。世界大恐慌の中で昨年2月に始まったエジプトの革命は、米ウォール街でのオキュウパイ(占拠)運動へ発展しました。これらすべての闘いの先頭に青年・学生が立っています。米・オキュウパイ運動は、「教育の民営化」=大学の商業化に反対する10人の学生の座り込みから始まりました。私たち学生は、若く未熟かも知れない、しかし、私たちがいま何をし、何を考えるのかが未来の社会を決める。私たちこそが未来の担い手です。

支配者を倒す壮大な挑戦を
 野田政権は原発再稼働を狙っています。原発事故は収束のめどが立たず、10万人を超える人びとが避難を余儀なくされ、財産や仕事、生きがい、故郷を奪われました。フクシマの怒りをたたきつぶし棄民政策をしているのは誰でしょうか! 政府と「原子力ムラ」だけは原発を維持し、これまでの支配を続けようとしています。マスコミ・大学を買収し、反対運動をカネで分断し、暴力で抑え込み、社会から真実を奪ってきました。このような未来を私たちはいりません。
 この国のあり方とそのもとで私たちに強制されてきた「常識」を問い返し、社会そのものを変えなければなりません。原発をなくす闘いは、歴史を見据え、「考えても仕方ない」と思わされてきた私たち自身を変革しながら、支配者どもを打ち倒す壮大な挑戦です。
御用学者弾劾し大学奪還へ
 反原発の焦点は、大学キャンパスの中にあります。私たち全学連は昨年、3・11直後から全国で御用学者を弾劾し、真の大学と教育を取り戻すために闘ってきました。
 福島原発事故前は「原発安全神話」をつくってきた御用学者たちが、事故後には「放射能安全神話」をつくり、「放射能を浴びても安全」というデマキャンペーンを行っています。大学が先頭に立ち科学の名で殺人行為をやっているのです。
 一方で、大学の中では「教育の民営化」で学生の生活が食い物にされています。高い学費に苦しめられ、奨学金という名のローン(借金)が押しつけられています。
 キャンパスで政治や社会を考え討論する場すらない。ルールばかりが増え、現状に抗議したら処分や単位をちらつかせた恫喝が加えられる。原発推進大学と学生から自由を奪う大学のあり方は一体です。学生から力を奪い、社会から真実を奪う大学はもうたくさんです。
法人化で原発推進へと加速
 なぜこうなったのか? 「大学改革」の柱であった国立大学法人化体制(04年~)がその大きな要因です。国立大への運営費交付金を減らすことで、大学と企業の癒着を促進し、「産学連携」が一挙に進められ、私立大も巻き込んだ大学間の商業競争が一層激化しました。これと一体で01年に文部省と科学技術庁が統合し、文部科学省が誕生しました。科学技術庁は、高速増殖炉と核燃サイクル技術を管轄する核技術開発機関です。
 まさに、“資本による大学の買収”の過程と一体で、大学が一挙に原発推進へかじを切っていったのです。
 富山大学では835万円という「原発マネー」が大学に流入しています。富山大学の最高決定機関である経営評議会には北陸電力の久和社長が入り込みました。今年から5年間で1億1800万円の寄付金が北陸電力から寄付されます。公然と買収が行われています。
 同時に、大学が企業と癒着し、買収される中で学生の自由が奪われていきました。教育の民営化に反対する学生自治会潰しをはじめ、自治寮の解体、サークル運動の規制をドンドンかけて来ています。さらに原発に反対する学生には退学処分です。
 「学問」「教育」はこんなものでいいのか! 本来、人間を豊かにするための「科学」が金儲けの手段となり、原発、放射能を強制して人間の生活を命を破壊しています。同時に、学生が、青年が考え、怒り、行動することすら抑圧しています。
 資本主義は終わりです。資本が金をもうけるかぎりで私たちが生きていくことができるというふざけきった社会を根底的に変革する闘いが、世界中で始まっています。この日本でも同じです。3・11福島集会1万6千人が示したフクシマの怒りは資本主義と非和解であり、この闘いの先に新しい世界をつくることができます。
学生自治会を創り上げよう
 学生は、人間らしく生きていくために団結して闘おう。教育の民営化の最先端である法政大学では、法大生の闘い=法大闘争が闘われ、日本の学生の団結の可能性を示してきました。法政大当局の「ビラまき・立て看板規制」に抗議のデモを行った29人の学生全員の逮捕と、5人の法大生の停学・退学処分に対し、「処分撤回」を掲げて始まった法大闘争は、闘いの中で「一人の仲間も見捨てない」「教育の民営化粉砕!」「キャンパスを学生の手に取り戻そう」のスローガンを生み出し、のべ118人の逮捕と2けたを超える停学・退学処分をのりこえてきました。今、原発事故で大学と教育のあり方が問われる中で、新たな法大生が闘いに加わりながら発展しています。
 法大闘争は、教育の民営化に伴う学生の団結破壊の大弾圧に対して日本で唯一負けなかった闘争です。カネやモノで分断してくる敵の攻撃を“資本こそが真の敵である”と見据え、学生の団結と誇りに依拠した闘争であるからこそ、新自由主義=市場原理主義の攻撃に勝ち抜いてきました。
 そして、この法大闘争は富山大学の闘いや全国の闘いと結合しながら闘われ、昨年ついに福島とつながり闘う福島大生を生み出しました。
 闘いはいつも少数から始まります。最初は隣の学生から「そんなことを考えているのはお前だけだ」と言われるかもしれません。だが、それは絶対に違います。多くの学生が悩んでいます。そして、君の決起と呼びかけを待っています。
 闘う学生は団結し、学生の未来をかけて闘う組織=学生自治会を創り上げよう! 文科省が放射線被曝の「20㍉シーベルト基準」を決めた4月19日からちょうど1年。4・19法大-文科省包囲闘争にフクシマの怒りとの連帯をかけて全国学生は立ち上がり、福島大生とともに原発再稼働を阻止しよう!
 そして5月沖縄現地闘争へ! 核・基地と安保を粉砕する闘いに立とう。新入生のみなさん、ともに闘おう!

◆コラム
「原発再稼働阻止! 不当処分を撤回しろ!」法大包囲デモ
4月19日(木) 正午 法政大学市ヶ谷キャンパス正門前集合
 
文部科学省申し入れー包囲行動
4月19日(木) 15時 経済産業省前テント集合
  ※「20㍉シーベルト基準」撤回を求める申し入れ書を提出します。
<連絡先>全学連(全日本学生自治会総連合、委員長・斎藤郁真)
050-3036-6464 mail_cn001@zengakuren.jp
法政大学文化連盟   bunren08@yahoo.co.jp

◆コラム
学生が原発止めて社会を変えよう!
4・21新入生歓迎講演会
特別講演:佐藤幸子さん
◎時間13時~
◎場所:富山県民会館706号室
主催:富山大学学生自治会&すべての原発いますぐなくそう!全国会議・北陸
2012.04.11 / コメント:: - / トラックバック:: - / PageTop↑


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NAZEN(すべての原発いますぐなくそう!全国会議)呼びかけの1000万筆署名全国52110筆です。
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5月12日~14日 沖縄ツアー
7月16日 反原発10万人集会
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